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そのときによこすのは

連絡手段としての電話とメールの使い分けについて、すごく不満に思うことがたびたびある。



(例1) 誰かと駅で待ち合わせしたとき


お互い携帯で連絡取れるから、到着したら連絡すればいいやなんて考えてるわけですよ。
問題なのは、明らかに僕が先に着いていて、さあ君が到着したとき。

何で「着いたよ。どこにいる?」ってメールでよこしてくるんだ?
君が電話してくれば、すぐに合流場所を決められるのに。
返信しなくていけない僕の手間を考えてみたことはないのか?

メールだと、電波状況によっては届かないこともある。
自分の到着を一方的に伝達できればそれでいいと思っているのか?
それとも、ただメール好きなのか?
あるいは、電話代がもったいないのか?


昔、携帯なんてなかった頃は、「109-②の下のハチ公に面した出口に」なんて決めてたのにね。
あそこは雨に降られても平気だったし、何よりいつも空いていた。
僕は15分くらい早く到着して、壁にもたれてワクワクして待っているのが好きだった。
そして彼女はハァハァと息を切らして地下からの階段を上がってくr



(例2) 誰かがある決定事項を僕に伝えなければならないとき


僕は相手の決定を待っていた。
相手が電話してきたものの、僕がその電話に出られなかった。
そして、そのままではお互いが困るのは目に見えているのにもかかわらず、放置。

なぜ電話しかよこさない?
君がその決定事項をメールでよこせば済むことなのに。
着信履歴を残しておけばそれで満足なのか?
僕がそれを見て、C/Bしてくることを期待しているのか?



君たちのそうした行為が、僕のような親密ではない人間のみに対して意図的に行われているのなら、それは理解できるし、仕方のないことだ。

もし意図的ではなく、僕だけではない不特定多数に対して行われているのなら、僕は君たちを愚鈍で気が利かないとても残念に思うよ。


優しいように見える僕はニコニコしながら返信もするし、C/Bもするけどさ。

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  1. posted by anothern @ 23:48:49 JST |
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ちょっと通りますね

  ⊂⊃  /~~\ ⊂⊃
........傘傘傘::::::::傘傘傘........


     ♪
         。 -  ピュー
        o孕o三

  1. posted by anothern @ 00:10:44 JST |
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知らないと言ってはだめ、そこで会話がとぎれてしまう

僕はよく、誰かと一緒にいるときに不思議なもの/疑問に思ったものに遭遇したら、その人に問いかけてみる。

大抵の場合、「知らない」とか「どうでもいいよ」とか、つれない返事。
まあ、貴様ら庶民は日々の生活に精一杯だろうから愚にもつかないことだから、どうでもいいんだろうけど、さ。


きっと知らないことに対する羞恥心なんてものはすでに過去の遺物なんだろう。

多くの人たちにとって、会話において重要なのは楽しいか否か、面白いか否か。
言葉なんて体裁の整ったただの符号の羅列に過ぎず、その中身の有無はもはや問題じゃないらしい。

だから僕はときどき、調子のいいことばかり言うマシーンになる。
そして、その夜に枕を涙で濡らす。

  1. posted by anothern @ 09:36:14 JST |
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鶴の声

「僕が上の句を詠むから、君はどうか下の句を継いでくれないか」






心の喪中は元日だけと思っていたのに、三が日まるまる。

年中おとそ気分なことは秘密だ。

  1. posted by anothern @ 00:00:00 JST |
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本当のありがとうはありがとうじゃ足りないんだ

人と話したりすると気づくんだ 伝えたい言葉がないってこと
適当にあわせたりするとわかるんだ 伝えたい気持ちだらけってこと


supernova/BUMP OF CHICKEN



心底、おまいらなんて大嫌い。

今年の傲岸不遜なオトコになるという目標は、本来意図していた感じとは違うものの達成できました。
でも、それがいいことなのかどうなのか、今の僕にはわからないんです。



誰の存在だって 世界では取るに足らないけど
誰かの世界は それがあってつくられる

  1. posted by anothern @ 18:20:35 JST |
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何も納めることのない納会

下々よ、今年も僕のためによく働いてくれた。

まだ働いている者は m9(^Д^)プギャー

そして来年もせいぜい働くといい。






労働スゴスorz

  1. posted by anothern @ 22:11:10 JST |
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Mullet

DQNの子供がよくしているような後ろ髪だけが長い髪型をマレット/Mulletと呼ぶんだって (via ABCdane.net)

正式なマレットは後ろ髪が他の部分の髪より3倍以上長いことと定義されているそうで (via mulletjunky.com


でもMr. Brett 'Broccoli' Barclayとかはカコイイと思うんだけど。
あと、この人は(ry

  1. posted by anothern @ 17:34:01 JST |
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生きることを通して死を学ぶ

たった今、NHKの視点・論点で志茂田景樹氏が「生きることを通して死を学ぶ」というテーマでスピーチしていた。

氏は近年、絵本や児童書を書いているらしい。
子供に読ませる絵本には悲しい場面があったほうがよい、それでこそ命の尊さを学ばせることができる、いう御説ごもっとも。


グリーンとピンクのメッシュが入った髪の色と、ビーズが散りばめられた衣装は酔狂なんかじゃない。

  1. posted by anothern @ 04:30:14 JST |
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そのスピードでステアリングホイールを勢いよく右へ

2:00A.M.

高速道路で前方に動く物体が見えた。

またビニール袋か何かと思っていたら・・・






・・・タヌキ!?が横切ってる!






ええ、華麗なステアリングでよけましたとも。

あの後、タヌキは無事に横切ることができたのか心配で。



よけるためにハンドルを切ったとき、車体が大幅にぶれて、聞いたこともない警告音が流れたことは秘密だ。

死ぬ直前に自分のこれまでの人生を走馬灯のように思い出すと言われてるけど、あれはきっと嘘。

  1. posted by anothern @ 04:12:51 JST |
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WIB

御殿場プレミアムアウトレットに行ってきましたよ。

特に目当てもなくウロウロしながら入った店で、いきなり店員さんに「お久しぶりですね」と声をかけられた。


( ゚д゚)ポカーン






Σ(゚д゚ )ハッ!!!

去年この店に来たときに応対してくれた人だ。
髪型こそ変わったけど、あいかわらず萌えテラカワイス。

「雰囲気変わりましたねw」
ちょwww覚えられてるwww確かに前回よりだいぶボロカジュアルwwwwww

そして、こちらも咄嗟にお返事。
「とても素敵な靴ですね」
前回の彼女は、ターコイズ色のトップスがとても印象的だった記憶が。
そして、今回は黒いニットに黒いスカート、赤い靴。
とても彼女に似合ってた。
正直、君が何を着ていても僕には素敵に見えてしまうわけだが。


これからは君の顔を見に頻繁に来るよ。

  1. posted by anothern @ 01:47:30 JST |
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