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この6ヶ月で3回目

今度はコーヒーをこぼした。

たまたま電源は入っていなかったので、中身がどうなっているかまだわからないけど、とりあえず今は乾燥させてる。



10年間1回も壊したことなかったのに、この6ヶ月で3回。
今回は欠けた角が治ってきてわずか2日後の失態。

これはもう何かが憑依してるのかもわからんね。

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  1. posted by anothern @ 12:21:10 JST |
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郵便事故

すっかり慣れてきたヤフオク

先日落札された商品を封書で発送して、落札者にその旨をメール送信。
連絡から入金まで速やかな取引だったので、非常に良い評価とコメントも残した。



その3日後、落札者からメール受信。

お礼をメールで送っていただくとはご丁寧に・・・






「まだ届いてないのですが」






( ゚д゚)ポカーン


Σ(゚д゚ )ハッ!!!


詐欺?

そういえば、ポストに投函して送ったから発送の記録がない。
落札者に不着と言われれば、こちらの立場は弱い。

念のために落札者の評価/履歴をカナーリ慎重に見たのに、まさか・・・
きっとただの遅配・・・
でも3日も経ってる・・・

いろんな思惑がグルグルと。


さっそく、投函したポストを受け持つ郵便局に連絡。
事情を説明して、調査してもらうことに。

あわせて、落札者には平身低頭に不着のお詫びと調査依頼の旨をメール。
詐欺かもしれないけど。



翌日。

今度は、配達先の住所を受け持つ郵便局から連絡。






「無事ご本人に配達いたしました」






ああ、よかった、よかったよ。


郵便局の人、平謝り。
遅配のはっきりとした原因は不明なものの、よその集配局に紛れ込んでいた可能性があるらしい。
このような郵便事故は意外に起こりうる


落札者の人、疑ってしまって本当にごめんなさい。

大事なものには発送/到着がきちんと確認できるものが必要だってこと、ちゃんとわかりました。
今度からは、封書には書留を使います。

  1. posted by anothern @ 13:11:15 JST |
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Operating System not found

普段使っているVAIOノートブックのキーボードの部分に、うっかりペットボトルの水をちょっとこぼしたら、フリーズした。


仕方なく電源ボタンで強制終了して、もう一度起動させようとしたら…

Operating System not found

というメッセージが表示されて起動せず。






…何ですかこれは。

VAIOカスタマーリンクへ飛んでいった。
Q&Aフローチャートにしたがって対処したものの改善されず。
どうやら、こぼした水のせいでBIOS上でHDDが認識されなくなってアボーン。



もうね、ものすごい喪失感。

バックアップしていなかったデータの消失は、一切の過去を捨てろということですかそうですか。






まだだ、まだ終わらんよ。






  1. posted by anothern @ 14:56:32 JST |
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普通に座った状態で

運転中に追突された。


信号待ちしてて、青に変わったその瞬間、ゴツン。
首、ガクン。


ハザードランプを出して車を降りると、後ろのドライバーも降りてきた。
オニャノコ。
僕の第一声は「(゚Д゚)ゴルァ大丈夫ですか?」
僕が大丈夫じゃないのかもしれないのにね。
まずは、警察に連絡。


オニャノコはかなり動揺している様子。
前方不注意による見切り発車。
免許をとって初めて起こした事故だって。
あぁ、僕も11年前に追突したときにはこんなふうだったかも、とちょっと思い出す。

車を走行車線に停めたまま、二人とも外で立ってパトカーを待つ。
警察署はすぐ近くにあるのに、赤色灯はなかなか現れない。
幸い休日だったので、道がすいてて渋滞をつくらないで済んだけど、通り過ぎる人がみんな好奇のまなざしを向けてくる。
まさかshjまで通り過ぎていくとはね。


と、ようやくおまわりさん到着。
警察署からパトカーで来ると思ってたのに、派出所のおまわりさんが自転車でよろよろと。
いえ、文句なんてありません、おつかれさまです。

おまわりさんの指示で車を端に移動させて、免許証と検査証を提示。
「痛いところはないですか?」と聞かれたので、ちょっと首が痛いと答えたら、

「救急車を呼びます」

だって。
そこまでしていただかなくても、と思ってたけど、すぐに救急車到着(w/o ピーポー音)。

「おそらく入院しないでしょうから、後で調書を作成するので警察署に来てください、車は署に移動しておきます」とおまわりさん。
僕は3人の救急隊員の方に付き添われ、救急車に乗車。


普通に座った状態で。

担架じゃないんですね。
車内でも、血圧測るだけなんですね。


たった1分くらいで病院到着(w/o ピーポー音 anyway)。
チッ、初めての救急車、もう少し乗っていたかったこれが最初で最後になるといい。
レントゲンを撮影して、医師の診察。

幸いにも、著しい損傷は見られないとのこと。
ただ、時間が経つにつれて痛みがひどくなったり、貧血を起こす可能性があるらしい。
首の後ろに湿布を貼って、首を固定する器具をつけて、病院から警察署へ。


交通課では、オニャノコが先に調書作成中。
僕の分とは別に作成しているみたいで、僕の分は被害者用。
僕には全く過失のない、いわゆる10/0の事故だけど、両方のすりあわせはしないんですか?
証言の食い違いがあった場合の検証なんてないんですか?

調書作成後、お互いの身元とか保険会社名とかが書かれたメモを渡されて終了。


明日から病院通いとか、車の修理とか、保険会社との交渉とか。

オマイラ、僕を労われ。

  1. posted by anothern @ 04:41:07 JST |
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CSI : Crime Scene Investigation

06:05 A.M.
歯みがきしてたら、マンション管理室から電話。
「おたくの車のタイヤがなくなっているので、駐車場まで来てください、もう警察は呼んでありますから」


??????


...続きを読む

  1. posted by anothern @ 12:45:49 JST |
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